開業13年目の個人経営者(38歳)です。
現在貸事務所にて業務をしているのですが同じ家賃を払うのならば購入しようかと検討しています。
ちなみに物件は1200万円(頭金300万+ローン900万)です。
事務所は今すぐにでもと考えてはいるのですが、2年後に自宅(頭金1000万+ローン3000万)を購入する予定がございますので住宅ローン審査のことなどを考えるといまいちどうしたらいいのか悩んでいる状態です。
個人経営者ならば個人の支払い能力=自宅ローン+事務所ローン(3900万円)の合算で審査されるのでしょうか?
何かよきアドバイスお願い申し上げます。
ちなみに現在の申告所得は450万円で借金は無しです。
少しばかり失礼な言い方かも知れませんが、。
12年も個人事業をされている方であれば顧問契約の税理士、会計士。
取引銀行の方に相談された方が適切かと思いますが。
住宅ローンについても今の事業形態を法人化して事務所を法人名義にするなど、より具体的な助言が得られるのではないでしょうか。
東京都(山手線沿線がベスト)でギター教室を開催できるレンタルルームか貸事務所のようなところを探しています。 できるれば土曜日か日曜日で夕方以降に借りることができ、かつ安価で借りることができたらうれしいのですがどこかありませんか?
※機材などは備え付けのものはなくてもかまいません。
http://q.hatena.ne.jp/1111868966
貸事務所を出るにあたって、当初の契約より短い期間の場合、家主に対して支払う費用等は何かありますでしょうか。
おそらく無いと思いますよ。
家主と交渉次第で、前払いの家賃がいくらか返金されるとかありますけどね。
まずは家主と、使用しない日数分の家賃が返金できるかどうか交渉してみて下さい。
確定申告、自宅の一部を賃貸してますが固定資産税、住宅ローン(面積割で控除出来ると聞きましたが)の控除の仕方を教えて下さい!三年前に購入した中古戸建住宅の自宅1階部分を貸事務所として賃貸してます。
質問ですが、昨年の確定申告をする時、税務署の方が固定資産税、住宅ローンの一部部分が(面積)で控除対象と出来ると聞きしましたが・・・?
税務署の方が親切に色々説明して頂きましたが、難解で良く分かりませんでした。
(税務署の担当の職員さんごめんなさい)計算のやり方が良く分かりません、分かりやすくお教え下さい、宜しくおねがいします!
租税公課 → 固定資産税×貸し付けている面積/敷地全体の面積借入金利子 → 前年に支払った住宅ローンの利息額×貸し付けている面積/敷地全体の面積ご存知かも知れませんが・・・・・減価償却費 → [定額法の場合]取得価格(建物部分のみ)×貸し付けている面積/敷地全体の面積×90%×耐用年数に応じた償却率 ※法定耐用年数の一部が経過した中古資産の耐用年数(1年未満は切り捨て)=法定耐用年数-経過年数×80%例)鉄筋コンクリートの住宅の場合だとすると、法定耐用年数は47年で、中古資産の場合(3年)の耐用年数を求めると44年になり償却率は、0.023になります。
多分、このような計算をして必要経費を求めたかと思います・・・貸付部分の火災保険や、修繕費、不動産委託管理手数料なども、必要経費として入れられますよ~
賃貸事務所で仕事をしていますが、ドアのノブやスチール家具の静電気に悩まされています。特に空気が乾燥しているときは脅威です。本人はもとより、お客様にも迷惑を掛けています。持続性のある静電気撃退法をご存知でしたら教えて下さい。
http://q.hatena.ne.jp/1042691619
築12年の貸事務所をもつ個人事業主です。
完成後初めてエアコンを交換(費用約100万円の同等品に交換)しようと思うのですが、これは修繕費でしょうか。
また年間いくらまで経費として認められますか?
修繕…ではなく、減価償却資産を購入されたことになります。
前のエアコンはどうされたのですか?
下取りという扱いなのでしょうか?
そうであれば、まず取得価格は値引き前の金額となります。
耐用年数が仮に5年であれば、1年に20万円づつを経費として、5年間で落としていくやり方です(もっとも、実際の計算は残存価格を残し、使用する月数で割ったりしますが)。
経費に上限はありません。
事業必要なものを必要購入した分を経費として計上できます。
なお、交換したエアコンは総合課税の譲渡所得となります。
値引きの金額が収入金額、残存価格が必要経費となります。
マイナスとなれば、他の所得と損益通算できますよ。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/cgi-bin/search.cgi?query=%8C%B8%89%BF%8F%9E%8Bp&lang=jp&root=short&x=0&y=0