不動産に詳しい方、お願い致します。
平成4年築の4階建ての土地つき中古マンションです。
*駅徒歩3分*駐車スペース無し*1Fに店舗(3つ)スペース、2~4Fが住居用8室プラス2Fに貸事務所スペース1室。
4,5Fにオーナー居住スペース*新築時の募集賃料合計1,039,000円(オーナーさんは何を考えているか、売りに出すために現在、全てを空室にしようとしています。
)上記の物件が2800万で売りに出されようとしています。
知識の少ない私の単純な計算ですが、税金、手数料、内装工事(必要最小限)等を含め、3500万位は必要と考えます。
募集を新築当時の2割引ですれば、結構早く埋まってくれるのではないかと思います。
(甘いですか?
)空室、税金、管理費などを考え、節税対策をすれば、70万位は余裕で入るのではないか、と思うのですが、そのようにいけば、5年で償却できます。
20年位からは多くの改修費用が必要となるとは思います。
かなり優良な物件ではないでしょうか?
私の考え方の甘い所などをご指摘いただければ幸いです。
これはまだ不動産屋さんに話がいく前の情報です。
もし流れて、さっさと決まってしたら損したような気になりそうなので・・・。
問題点等、不動産屋に聞けば教えてくれます。
管理費が必要なので、その費用は収入から引く必要があります。
立地等がわかりませんが、本当なら、2800万円は安すぎますね。
小さいビルのワンフロアーに、数件事務所が入っていて男女別のトイレが廊下にあるような貸事務所のスタイルをなんと呼びますか?
昔は雑居ビルがいっぱいありましたが、今でもそんなビルはありますか?
ネットの貸事務所探しで「男女別トイレ」だと検索できますが、上記のような貸事務所の検索が出来ません。
安ければ汚くて古いビルでもいいのですが、とにかく事務所内にトイレが1つより別の会社の人達とシェアする形で「男女別トイレ」のあるビルを探しています。
今時都内(世田谷、目黒、大田区)でそんなビルありますか?
テナントビルです。。。。
貸事務所賃貸契約書に収入印紙を貼るところがありますが、いくらのものが必要でしょうか。
賃貸期間は2年。
家賃は月6万6千円です。
一般的な建物賃貸契約書には印紙は必要ありません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/inshi/7106.htm
貸事務所を借りました。
「設備」の項目にあるものを残置物扱に出来るのでしょうか。
また、残置物の所有権は大家さんなのでしょうか。
入居初月からエアコンがいきなり故障(していた?
)管理会社に相談したところ、重要事項説明書に残置物と書いてありますよね。
あと、勝手に触らないでくださいね。
大家さんに承諾を取る旨説教されました。
確かに契約書類には設備項目に「エアコン:有」となっていたのですが、後記としてエアコンは残置物扱で機能保障はしないとありました。
さらに所有権は大家さんなので撤去、修理は承諾が必要との事。
清掃で7万円~30万円、交換で30万円~200万円。
当然こちらの負担で承諾も必要。
解約しようか検討中。
数百万円無駄にしました。
法的にどうであれ、あまりまともに議論できる相手ではないようです。
はじめまして。
普通、前テナントの残置物は契約書、重説に設備としては記述しません。
(残置物である旨は記述したりはします)設備とすると貸主の負担で修理する可能性がかなり高くなるからです。
残置物を設備とうたっているその契約書(または重説)自体どうかなって感じですがこの契約書は有効であると思います。
確認ですが重説の説明を宅地建物取引主任者が説明しましたか。
説明の前に主任者証(車の免許くらいのサイズ)の提示はありましたか。
争うとすれば、重説の中でどれかが省略されていればこのあたりを突っ込むくらいしかないでしょう。
争っても構いませんが、労力と費用等を考えるともったいない気もします。
では。
賃貸なんですが、以前はすし屋だったところを借りようとしたのですが、特に言わなかったらコンクリがむき出し、凹凸だらけの状態で引き渡しになってしまいました。
てっきり地面や壁にしてもコンクリがむき出しでもせめて平らなもんだと思いました。
こうゆーのって大体こんな感じなんですか?
貸事務所とかだと机や物を持って出て行くだけでコンセントやクロスは残った状態だと思うのですが。
どうなんでしょうか?
基本的には、ご指摘のとおりです。
前の借主が「原状に復して」貸主に返却する、と。
ただ、物件案内に「居抜き」とあった場合は、これはダメです。
「今の状態のままで貸しますんで、よろしくね」という意味ですから。
もしかしたら、前の借主が夜逃げ同然に退去していったりしたのかも知れませんね。
とにかく、一度不動産業者に事実関係を確認し、交渉されることをお勧めします。
場合によっては、内装費を借主側が負担する代わりに、契約条件を「借主有利」にもっていける可能性もあり得ますのでね。